七瀬北斗の母

人類ネコ科(漫画)の登場人物。読みは「ななせほくとのはは」。七瀬北斗とは親族関係にある。

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登場作品
人類ネコ科(漫画)
正式名称
七瀬北斗の母
ふりがな
ななせほくとのはは

総合スレッド

七瀬北斗の母(人類ネコ科)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

七瀬北斗の母で、夫とともにオーストラリアで暮らしている。北斗からは母ちゃんと呼ばれている。若い母親で、高校生ぐらいのときにはすでに北斗を妊娠していた。夫のことはパパと呼んでいる。北斗守山修一郎が幼少の頃、悪戯したときは区別なく一緒に叱っていたため、守山は今でも彼女に頭が上がらない。

登場人物・キャラクター

市立西湘高等学校に通う高校生。両親がオーストラリアへ出張し、外国嫌いだったため、一人日本に残った。南山荘に住む。身長が159㎝と低いため、同じアパートの住人で女子大生の兵頭真琴たちからは男扱いされてい...

登場作品

両親が海外出張のため、南山荘で一人暮らしをする高校生七瀬北斗は女嫌い。通っていた市立西湘高等学校でアイドル的存在の谷山舞奈からラブレターをもらい、困惑する。学校中の男子生徒を敵に回し、幼馴染の守山修一...