三つ目族

悪魔島のプリンス 三つ目がとおる(テレビアニメ)に登場する種族。読みは「みつめぞく」。

  • 楽天
  • Amazon
登場作品
悪魔島のプリンス 三つ目がとおる(テレビアニメ)
正式名称
三つ目族
ふりがな
みつめぞく

総合スレッド

三つ目族(悪魔島のプリンス 三つ目がとおる)の総合スレッド
2016.01.25 12:32

概要

五万年前に南米で、魔術と科学を融合した高度な文明を築いていた種族。額に第三の目を持ち、優れた知能とテレキネシスを使った。しかし、何らかの理由で文明は崩壊し、以後は世界各地で第三の目を隠して人類に紛れながら生きている。

南海の悪魔島に強大なパワーを秘める財宝を隠したが、それを狙う世界征服を企む秘密結社ネオナチによって、密かに狩り出されている。

写楽保介は、この種族の王族の血を引く末裔である。

登場人物・キャラクター

赤ん坊の時に、犬持医師に預けられ養子として育てられた少年。額に第三の目を持つ、超古代文明を築いた種族三つ目族の末裔。第三の目が露になると、人類を凌駕する知能とテレキネシスを使う。しかし、その能力が災い...

関連キーワード

『三つ目がとおる 悪魔島のプリンス』に登場する組織。ナチスドイツの支配者アドルフ・ヒトラーを信奉する秘密結社。ヒトラーの孫娘パンドラを指導者に頂き、その構成員はかつてのドイツ軍の軍服を着ている。 超古...

登場作品

超能力を持つ種族三つ目族の末裔写楽保介は、その出自を隠されて、育ての親である犬持医師の元で暮らしていた。十四歳になった写楽保介は、謎の生物人面鳥に襲撃される。偶々人面鳥を目撃して、その謎を捜査している...