三上 信也

麻雀飛翔伝 哭きの竜(漫画)の登場人物。読みは「みかみ しんや」。

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登場作品
麻雀飛翔伝 哭きの竜(漫画)
正式名称
三上 信也
ふりがな
みかみ しんや

総合スレッド

三上 信也(麻雀飛翔伝 哭きの竜)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

元々は本宮秋生の舎弟として、弟のように育てられていたが、石川喬の死亡を隠そうとした外田裕二の計画により、石川の影武者となる。ここで大きな力を得た三上は、後に桜道会二代目会長となる。

登場人物・キャラクター

甲斐正三死亡後、二代目甲斐組を襲名する。元々、桜田道造から直接杯を受けていなかったが、二代目襲名後、桜田の妻、和子の許しがあり、杯を受けて直系の子分となる。甲斐から高い評価を受けており、石川に欠けてい...
本宮春樹の双子の弟。春樹とは生まれついたときから離ればなれに育てられていたが、春樹を慕って、15歳の時に横浜へとやってくる。その7年後、甲斐正三に誘われ、東京へ進出。新宿で一家を構える。兄を見殺しにし...

登場作品

主人公竜は、天性の強運を持ち、鳴き麻雀を得意とすることから通称を哭きの竜と呼ばれている。竜と共に麻雀を打っている間は、竜の強運を得ることができるという。このため、竜は桜道会若頭であり、甲斐組組長甲斐正...