三代目俵夢三郎

三代目俵夢三郎

虹色とうがらし(漫画)の登場人物。読みは「さんだいめたわらゆめさぶろう」。別称、俵夢三郎。浮論とはライバル関係。

登場作品
虹色とうがらし(漫画)
正式名称
三代目俵夢三郎
ふりがな
さんだいめたわらゆめさぶろう
別称
俵夢三郎
関連商品
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概要

『虹色とうがらし』の人気二枚目役者。女性ファンを食い物にする小悪党。菜種をものにしようとするが、浮論に撃退される。

関連人物・キャラクター

浮論

『虹色とうがらし』の敵役。冷酷な剣の天才。バン艦長や貴光に雇われて七人兄弟の命を狙うが、菜種は殺さないと宣言し、七味を殺すチャンスがあったにもかかわらず見逃しやったりもする。剣の腕は麻次郎と同格。 関連ページ:浮論

菜種

七人兄弟の長女。13歳。山奥の村で生まれ育つ。はねっかえりで、最後にからくり長屋にやってきた七味を邪険に扱う。麻次郎を慕っている。謎の浪人浮論とは何か因縁があるらしい。 関連ページ:菜種

登場作品

虹色とうがらし

実は将軍のご落胤である火消しの少年七味が亡き母の遺言に従ってからくり長屋に到着すると、そこには異母兄弟六人が暮らしていた。兄弟たちは、商家の用心棒となって、盗賊赤光船一味を捕縛するなどの活躍の後、揃っ... 関連ページ:虹色とうがらし

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