三島 塔子

三島 塔子

夢使い(漫画)の登場人物。読みは「みしま とうこ」。

登場作品
夢使い(漫画)
正式名称
三島 塔子
ふりがな
みしま とうこ
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概要

日曜星の夢使い。三島燐子の姉。頭には、父の三島宙明の形見のきつねの面をつけている(『ディスコミュニケーション』に登場する三島塔子は、主人公の松笛に面をもらっているため、パラレルワールドの別人)。別名「童遊斎」。大雑把にして粗雑な性格で、普段着は制服にジャージ、17歳だが昼間から酒を飲んで酔っ払っている。

ただ、三島宙明が死ぬ前までは普通の格好をしていた。「世捨て人」として、ひょうひょうとした性格を貫いている。しかし夢使いとしての腕は一流で、事件解決の決定打を打つことが多い。

登場作品

夢使い

夢と現実を行き来できる夢使いたち。彼女らは神話や心理にまつわる事件を、夢の中で自在にイメージを具現化させ、戦いながら解決していく。「虹の卵」編、「鉱物の聖母」編、最終話の「影の女」の三部で構成されてい... 関連ページ:夢使い

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