三振りの魔剣

三振りの魔剣

妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)、神代よりアルトディアスに伝わる三本の魔法の剣。読みは「みふりのまけん」。

登場作品
妖精国(アルフヘイム)の騎士(漫画)
正式名称
三振りの魔剣
ふりがな
みふりのまけん
関連商品
Amazon 楽天

概要

日を象った「陽の剣(ソレス)」、月を象った「銀の剣(シルヴァン)」、創始の星を象った「光の剣(ルシリス)」の三本で、ソレスとシルヴァンは男性の主を、ルシリスは女性の主を求める。主以外の人間には鞘から抜くこともできないが、ルシリスの主だけが例外的にソレスとシルヴァンも抜くことができる。

三本の剣と担い手が揃うとき、創始の光が蘇るといわれている。

登場作品

妖精国(アルフヘイム)の騎士

地上にまだ妖精や竜がいた時代。アルトディアスの王にはローラントとローゼリィという双子の王子と姫がいた。ローラント王子は音楽を好む穏やかな性質で、ローゼリィ姫は剣や武芸を好むおてんばだった。ある日怪我を... 関連ページ:妖精国(アルフヘイム)の騎士

SHARE
EC
Amazon

関連リンク

登場作品
logo