三木 源三郎

ストッパー毒島(漫画)の登場人物。読みは「みき げんざぶろう」。

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登場作品
ストッパー毒島(漫画)
正式名称
三木 源三郎
ふりがな
みき げんざぶろう

総合スレッド

三木 源三郎(ストッパー毒島)の総合スレッド
2016.01.25 12:40

概要

パシフィック・リーグのプロ野球球団、京浜アスレチックスの二軍監督から監督に就任した人物。背番号88。昭和一桁生まれの高齢監督。よく試合中居眠りをしている。アスレチックス二連覇時代のヘッドコーチであったが、派閥争いに巻き込まれ、二軍監督となって20年以上を過ごしていた。

しかし、成績不振で片平直矢らが監督を相次いで辞任したことで監督代行の座についた。翌年、チックくんを投手コーチにすることを条件にして、正式に1軍監督就任。若手育成の手腕に優れ、2軍では佐世保仁など多くの才能を見出した。

登場人物・キャラクター

『ストッパー毒島』に登場するキャラクター。パシフィック・リーグのプロ野球球団、京浜アスレチックスの球団マスコット。キツネをモチーフにしたキャラだが、犬に間違われることも多い。その可愛げのないルックスで...

関連キーワード

『ストッパー毒島』に登場するプロ野球球団。パシフィック・リーグ所属。毒島大広が所属する万年最下位球団。昭和40年代に二連覇を果たすが、その後八百長がからんだ黒い霧事件を起こし、主力が大量に追放され、以...

登場作品

高校時代まったく野球の実績がなく、高校も退学処分となった毒島大広。しかし、弱小プロ野球チーム京浜アスレチックスの名スカウトマン小暮武夫に目をつけられた毒島は奇跡的にドラフト会議で指名され、プロ野球選手...