三条 洋二

三条 洋二

ストッパー毒島(漫画)の登場人物。読みは「さんじょう ようじ」。

登場作品
ストッパー毒島(漫画)
正式名称
三条 洋二
ふりがな
さんじょう ようじ
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概要

パシフィック・リーグのプロ野球球団、京浜アスレチックス内野手。背番号69→背番号1。右投げ左打ち。1993年松井秀喜のハズレ1位で社会人から入団。野球センスの塊のような男で、その驚異的に広い守備範囲で度々チームのピンチを救う二塁手。三木源三郎監督の孫に「プロ野球で見る価値のあるのはイチローと三条の守備だけ」とまで言わしめた天才的名手である。

シャイな男で自分が努力している姿を極端に見せたがらず、何かと遊び人のふりをする。プロレスラー、格闘家の安生洋二の名前と風貌をもじったキャラクター。

関連キーワード

京浜アスレチックス

『ストッパー毒島』に登場するプロ野球球団。パシフィック・リーグ所属。毒島大広が所属する万年最下位球団。昭和40年代に二連覇を果たすが、その後八百長がからんだ黒い霧事件を起こし、主力が大量に追放され、以... 関連ページ:京浜アスレチックス

登場作品

ストッパー毒島

素行不良により高校を退学になった主人公毒島大広が万年最下位のプロ野球チーム京浜アスレチックスに入団。ストッパーとして成長し、仲間とともに優勝を目指す野球マンガ。 関連ページ:ストッパー毒島

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