三浦 治

女神の鬼(漫画)の登場人物。読みは「みうら おさむ」。

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登場作品
女神の鬼(漫画)
正式名称
三浦 治
ふりがな
みうら おさむ

総合スレッド

三浦 治(女神の鬼)の総合スレッド
2016.09.18 13:03

概要

四代目極楽蝶総長。中尾鷹彦渥美政成とは幼馴染み。中尾と行動を共にしている。常に強酸のような薬品を持ち歩いている。親戚が所有するボウリング場の廃墟をアジトとし、数多くの盗難車を隠している。単車を欲しがるギッチョたちをアジトに連れ込み、単車と引き換えに口封じのため極楽蝶に入ることを強要。

ギッチョには内海鄭司の愛車とは知らずにCBXを与え、ギッチョたちが内海に狙われるきっかけを作った。その後タニケンを拉致し、廣島連合と陴威窠斗が衝突するよう情報を流し、共倒れを狙った。さらにケンエーと接触し手を組むが、内海とギッチョたちに敗北、検挙され鎖国島へと渡った。

島では西側の一員となっている。

登場作品

1979年、広島。「王様」を夢見て暴れ狂う日々を送っていた小学生佐川義(ギッチョ)は、鬼に扮した男たちが子供を追い回す「鬼祭り」の日に四人の鬼たちと出会う。花山靖、原真清、虎鮫茂(ハンニャ)、望月隆(...