上杉 不識庵 謙信

センゴク 天正記(漫画)の登場人物。読みは「うえすぎ ふしきあん けんしん」。

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登場作品
センゴク 天正記(漫画)
正式名称
上杉 不識庵 謙信
ふりがな
うえすぎ ふしきあん けんしん

総合スレッド

上杉 不識庵 謙信(センゴク 天正記)の総合スレッド
2016.07.28 18:47

概要

実在の武将・上杉不識庵謙信をモデルとしている。かつて武田信玄と川中島で激戦を繰り広げた越後の大名。元々は上杉家に仕える長尾氏の出身で越後の守護代を勤めていた。関東管領・上杉憲政から山内上杉家の家督を譲られるとともに、上杉家が世襲していた関東管領の職も引き継いだ。

織田家とは同盟関係にあったが、突然、越中加賀の一向衆と和睦、織田家に敵対する。手取川の合戦では柴田勝家率いる織田軍を打ち破り、仙石権兵衛達も川に飛び込んで敗走した。しかしその後病に倒れ逝去。

登場作品

天正年間。「小谷城の戦い」における功績により千石を拝領した仙石秀久は、一介の兵から家臣団を率いる指揮官としての立場になっていた。武田家、一向宗による織田信長への包囲網は続いており、仙石秀久も羽柴秀吉子...