中原 博史

中原 博史

遥かな町へ(漫画)の主人公。読みは「なかはら ひろし」。

登場作品
遥かな町へ(漫画)
正式名称
中原 博史
ふりがな
なかはら ひろし
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概要

自宅に中原デザイン設計事務所を構え、妻と娘二人の家族を持つ48歳の男。平成10年4月9日に京都出張の帰りに間違ってJR特急スーパーはくとに乗ってしまい故郷の鳥取県倉吉に来てしまう。久しぶりの故郷の源善寺で母の墓参をすると目眩に襲われ、昭和38年4月7日にタイムスリップして48歳の記憶のまま14歳の自分自身になる。

中学2年生の生活を送る内に、その年の夏に父の中原与志雄が失踪したことを思い出し、秘かに父の行動を追いかける。

関連キーワード

スーパーはくと

中原博史は京都の出張の帰りに新幹線に乗るつもりが、間違って京都発のJR特急スーパーはくとに乗ってしまい、故郷の鳥取県倉吉へ向かうことになる。

登場作品

遥かな町へ

実在の鳥取県倉吉を舞台に、故郷を訪れた中原博史が48歳の記憶を持ったまま14歳の自分にタイムスリップし、その年に重大な決断をする父に向き合うヒューマンドラマ・ファンタジー。 関連ページ:遥かな町へ

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