中林 春菜

ネコじゃないモン!(漫画)の登場人物。読みは「なかばやし はるな」。別称、おハル。

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登場作品
ネコじゃないモン!(漫画)
正式名称
中林 春菜
ふりがな
なかばやし はるな
別称
おハル

総合スレッド

中林 春菜(ネコじゃないモン!)の総合スレッド
2016.01.25 12:39

概要

宮本尚子の友人で島上デザイナー学院の同級生で編集デザイン科。太めでセミロングの黒髪。思いこんだら一途で、狡猾な手段も辞さない。太っていたが、横川修一の「太っていたらそれだけでブス」のひと言で奮起。大原五月のアドバイスでダイエットに成功。猛然と修一にアタックを続け、安全日を隠して修一の子を妊娠、結婚にこぎつける。

絵の方面では芽が出なかった。

登場人物・キャラクター

つり目で方まで届くストレートヘア。スレンダーで童顔。大阪出身だが、普段は関西弁を使わない。高校時代はスケ番だった。家出同然で上京して島上デザイナー学院に通っている。ネコが苦手だったが、ボテになつかれて...

関連キーワード

『ネコじゃないモン!』の舞台になった専門学校。宮本尚子横川修一大原五月水樹玲子飯塚克也長谷川らはグラフィック科。中林春菜は編集デザイン科。専門学校としては厳しく、留年生が珍しくない。本作品の登場人物た...

登場作品

専門学校で絵の勉強をしている宮本尚子は自分の進むべき道に迷っていた。クラスメートの横川修一の恋や、友人たちとの議論、アルバイトなどで知り合った大人たちとの交流を経て、絵本作家への道を歩み始める。198...