久保園

白暮のクロニクル(漫画)の登場人物。読みは「くぼぞの」。

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登場作品
白暮のクロニクル(漫画)
正式名称
久保園
ふりがな
くぼぞの

総合スレッド

久保園(白暮のクロニクル)の総合スレッド
2016.01.25 12:35

概要

厚生労働省、夜間衛生管理課の係長。ベテランであり、物静かな人物だが、時折冗談を飛ばしたり、ユニークな一面もある。上司として伏木あかりを指導し、暖かく見守っている。竹之内唯一の相談相手でもあり、二人で飲むことも多い。

登場人物・キャラクター

178センチの長身な女性。厚生労働省の職員であり、研修として食中毒の現場に立ち入り調査をした際に、オキナガの殺害現場に出くわす。そこで竹之内唯一の目に止まり、夜間衛生管理課へ配属となり、雪村魁との連絡...
厚生労働省の参事にてして、夜間衛生管理課の責任者。で、少なくとも明治以前から生きているオキナガ。戦争中、瀕死の状態だった雪村魁を見つけ、彼に自らの血を流し込み、オキナガにした。そのことを、恨まれても仕...

関連キーワード

『白暮のクロニクル』に登場する組織。オキナガを管理する、厚生労働省の機関。縮めて「やえいかん」と呼ばれることが多い。オキナガの住居の手配や職業の斡旋なども行う。

登場作品

厚生労働省職員の伏木あかりは、研修として食中毒の現場に立ち入り調査をした際、殺人事件に出くわす。その時居合わせた、厚生労働省参事の竹之内唯一の目に止まり、不老不死の種族オキナガを管理する組織、夜間衛生...