久能 隼人

久能 隼人

長男の時代(漫画)の主人公。読みは「くのう はやと」。別称、隼人。

登場作品
長男の時代(漫画)
正式名称
久能 隼人
ふりがな
くのう はやと
別称
隼人
別称
特A
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概要

特A級の殺し屋。長男。元東都大理工学部の学生だっだが、家族を養うために殺し屋になった。父親は役所の課長だったが汚職の疑いをかけられて、列車に飛び込んで自殺。母親は病気で、他に弟と妹がいる。愛人は叔母。当初はひよこの鑑別士を目指して勉強中ということになっていた。オカマのタキに298万円でブラックローズを殺すよう頼まれたが、タキの身の上を知って、100万円で引き受ける。

その後、捕まったタキを助けるために川波組を全滅させる。雨の腕タキ叔母を殺されるが、組織内部から復讐するためにあえて雨の腕に加わる。雨の腕に入ってからはドミニクという美女をパートナーとする。

ドミニクの死後はキャサリンという少女をパートナーとし、長い戦いの末、雨の腕を壊滅させた。

登場作品

長男の時代

叔母の経営しているトリスバー苦悩に入ったオカマのタキは、殺し屋である久能隼人にある殺しを依頼する。その後、久能を愛したタキは、いくつもの苦難を乗り越えて彼と家族の契りを結んだ。しかし、久能隼人に仲間に... 関連ページ:長男の時代

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関連人物・キャラクター
タキ
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集団・組織
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雨の腕
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