五本櫛町

五本櫛町

千の目先生(漫画)、千人弱の住民が暮らす小さな漁村。読みは「ごほんぐしまち」。

登場作品
千の目先生(漫画)
正式名称
五本櫛町
ふりがな
ごほんぐしまち
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概要

住民の8割が漁師をしている。5つの入り江と細く飛び出した4つの岬の地形がその名の由来。入り江のうち、ひとつは遠浅の砂浜で海水浴場になっていて、もうひとつは漁港。残りの3つは崖になっていて人は寄りつかない。夏だけ忙しい五本櫛ホテルと小中高の3つの学校、そして網元の貝塚鯛三の屋敷の5つが、村の主だった建物。

最近、漁獲量が減ってきているのが悩みだが、漁師たちは漁を生きがいにしている。

登場作品

千の目先生

不思議な新任教師千草カオルは、赴任直後から生徒たちの人気を集めた。だが、その正体は超能力者で、目覚めたばかりの超能力者を早期に発見し、正しく指導するために各地を廻っている。白鳩学園の山代ナツ子や五本櫛... 関連ページ:千の目先生

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