五浦 大輔

五浦 大輔

ビブリア古書堂の事件手帖(漫画)の主人公。読みは「ごうら だいすけ」。別称、プー輔。

登場作品
ビブリア古書堂の事件手帖(漫画)
正式名称
五浦 大輔
ふりがな
ごうら だいすけ
別称
プー輔
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概要

大学卒業後に就職も決まらないで無職でいることから、プー輔と母からあだ名をつけられている。家の鴨居に頭がぶつかるほどの長身。体格はいいが、人と戦ったり争ったりするのが苦手で、スポーツにもあまり興味がない。本を読みたいと思うが、子供の頃に祖母に本のことで叱られてから、本が読めない体質になってしまった。

祖母の遺品の本のことでビブリア古書堂を訪れ、篠川栞子に祖母の秘密を紐解いてもらったことが縁で、ビブリア古書堂で働く事になる。

登場作品

ビブリア古書堂の事件手帖

五浦大輔は亡くなった祖母の遺品の『夏目漱石全集』に書かれたサインの鑑定のため、ビブリア古書堂を訪れる。しかし店主は入院していて、なりゆきで入院先を訪ねることになった。五浦大輔はそこで高校の頃に一度だけ... 関連ページ:ビブリア古書堂の事件手帖

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