八雲 響

八雲 響

Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜(漫画)の主人公。読みは「やくも ひびき」。

登場作品
Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜(漫画)
正式名称
八雲 響
ふりがな
やくも ひびき
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概要

柔らかな物腰と鋭い観察力で患者から人気の高い有栖川病院の内科医。両親を地震でなくし、妹の八雲春子のリストカット現場を見てしまったことにより、事故や血に対して恐怖感を持っている。看護師長・長谷川久美子の推薦を受けた院長の伊勢崎の命令により、東京DMATの隊員となる。

当初は凄惨な現場を直視できなかったものの、次第に冷静な判断力と即興医療技術によって頭角を現していく。

登場作品

Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜

血を見るのが苦手で内科を希望した医師・八雲響は、柔らかい物腰と鋭い観察眼で、患者からの人気を集めていた。そんな彼はある日、院長の伊勢崎の命令で、災害派遣医療チーム・東京DMATとして現場に行くよう言い... 関連ページ:Dr.DMAT〜瓦礫の下のヒポクラテス〜

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