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冴木稲荷神社

冴木稲荷神社

ぎんぎつね(テレビアニメ)の舞台となる神社。読みは「さえきいなりじんじゃ」。

登場作品
ぎんぎつね(テレビアニメ)
正式名称
冴木稲荷神社
ふりがな
さえきいなりじんじゃ
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概要

江戸時代から続く小さな稲荷神社で、代々冴木家が宮司を務めている。銀太郎神使として仕えている。

関連人物・キャラクター

神使

『ぎんぎつね』に登場する霊的存在。神社の祭神に仕えており、動物の姿をしている。神社仏閣に住んで、神のもとへ人間の祈りを届ける役割を持つ。 関連ページ:神使

銀太郎

主人公の冴木まことなど、「神眼」を持つ者の目には見ることができる大狐で、冴木稲荷神社に仕える神使。口が悪くぶっきらぼうで、面倒くさがりな性格。好物はみかん。 関連ページ:銀太郎

登場作品

ぎんぎつね

冴木稲荷神社の十五代目跡取にあたる、高校2年生の主人公冴木まことは、普通の人には見えない神様の使い神使の狐銀太郎の姿を見ることができる。この2人を中心に日々さまざまな出来事が起こり、その中で人々がふれ... 関連ページ:ぎんぎつね

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関連人物・キャラクター
神使
銀太郎
登場作品
ぎんぎつね
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