劇河 大介

まんが道(漫画)の登場人物。読みは「げきが だいすけ」。満賀道雄とはライバル関係。

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登場作品
まんが道(漫画)
正式名称
劇河 大介
ふりがな
げきが だいすけ

総合スレッド

劇河 大介(まんが道)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

高岡高校の同級生でリアルなタッチの漫画を描く。大阪に引っ越す際に満賀と才野に「どちらが先にプロの漫画家になるか競争やで!!」と力強い言葉を残す。後に『拳銃魔』という劇画作品でプロデビューを果たす。

登場人物・キャラクター

作者である藤子不二雄Ⓐ自身がモデル。転校した小学校で才野茂と出会い、漫画を通して意気投合する。高校を卒業後、伯父が社長を務める立山新聞社に一時勤務するが、漫画家という夢の実現のために才野と一緒に上京。...

登場作品

漫画を描くことが好きな二人の少年満賀道雄と才野茂は手塚治虫の『新宝島』に衝撃を受ける。「漫画」という共通の夢を持った二人は合作という執筆体制をとって、憧れの手塚治虫の背中を追いかけプロの漫画家を目指し...