勇弥

勇弥

東京BABYLON(漫画)の登場人物。読みは「ゆうや」。

登場作品
東京BABYLON(漫画)
正式名称
勇弥
ふりがな
ゆうや
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概要

昴流が病院で出会った少年。生まれつき腎臓に疾患があり、人工透析を受けている。姉も腎臓に障害があり、母親から移植を受けたが、容態が悪化し他界してしまう。母親はそのことを後悔しており、錯乱して脳死状態の病人の腎臓を奪おうとしたこともあった。勇弥の容態が悪化し、切羽詰まった母親は昴流に襲い掛かり、それをかばった星史郎は右目を失明してしまう。

勇弥はテレビでその事実を知ってしまい、ショックを受けるが、昴流の説得を受けて立ち直る。

登場作品

東京BABYLON

多くの人が集まり、情念や怨念が渦巻く東京を舞台に、陰陽師の皇一族の13代目当主である主人公、皇昴流は日々、人に禍をもたらすさまざまな霊障を祓う仕事に追われ、忙しい日を過ごしていた。 関連ページ:東京BABYLON

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