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北斗琉拳

北斗琉拳

北斗の拳(漫画)に登場する拳法。読みは「ほくとりゅうけん」。

登場作品
北斗の拳(漫画)
正式名称
北斗琉拳
ふりがな
ほくとりゅうけん
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概要

北斗神拳から分かれた拳法であり、北斗神拳同様、相手の身体を突いて内部から破壊する。北斗神拳でいうところの経絡秘孔は経絡破孔と呼ばれ、人体に1109個あるとされる。心を狂わす拳法とされており、使い手が心に大きな衝撃を受けると「魔界」に入り、相手の平衡感覚を失わせる魔闘気を使えるようになる。

登場作品

北斗の拳

世界観舞台は弱肉強食の世紀末世界。199X年に核戦争が勃発し、その影響で国が滅び文明が失われた。生き残った人々は各地に「村」と呼ばれる集落を作り、肩を寄せ合って暮らしている。そんな弱者たちを虐げるのが... 関連ページ:北斗の拳

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