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北斗神拳

北斗神拳

蒼天の拳(漫画)に登場する拳法。読みは「ほくとしんけん」。

登場作品
蒼天の拳(漫画)
正式名称
北斗神拳
ふりがな
ほくとしんけん
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概要

北斗神拳の始祖シュケンの生み出した最強の暗殺拳。経絡秘孔と呼ばれるツボを突くことで、人間を体内から破壊できる。人体の潜在能力を限界以上に引き出すことができるため、常人を遙かに超える戦闘力を発揮。経絡秘孔にはさまざまな使い方があり、特定の行動をさせたり、病を癒したりも可能。

登場作品

蒼天の拳

1932年の上海。黒社会の巣窟と化したこの魔都で、青幇(チンパン)と紅華会という二つの秘密結社が激しい勢力争いを繰り広げていた。一方、三国志の時代に生まれた究極の暗殺拳・北斗神拳の伝承者である霞拳志郎... 関連ページ:蒼天の拳

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