十文字 翼

境界のRINNE(漫画)の登場人物。読みは「じゅうもんじ つばさ」。六道 りんねとはライバル関係。

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登場作品
境界のRINNE(漫画)
正式名称
十文字 翼
ふりがな
じゅうもんじ つばさ

総合スレッド

十文字 翼(境界のRINNE)の総合スレッド
2016.01.25 12:43

概要

代々続く祓い屋の息子で、転校生として登場。浄霊の腕には難があるにもかかわらず、霊とみれば悪霊でなくてもすべて成仏させようという強硬なスタンス。そのため、六道りんねたちとやり方が合わないことも多い。除霊アイテムには、主に対悪霊用の聖灰を使う。小学校で真宮桜とクラスメイトだったことがある。

霊が見える者同士、のことを忘れたことはなかったが、高校で再会した彼女にはすっかり忘れられていた。りんねのことを恋敵として、一方的にライバル視している。

登場人物・キャラクター

『境界のRINNE』の主人公のひとり。六道りんねと同じクラスの高校1年生で、三つ編みの少女。明るくさっぱりした性格。幼い頃に神隠しにあった際、魂子がうっかりあの世の食べ物を食べさせてしまい、以来、幽霊...
『境界のRINNE』の主人公のひとり。死神とのハーフの父と人間の母を持つクォーター。赤毛赤眼の高校生。1年4組で、席は真宮桜の隣。学生生活のかたわら、幽霊の未練を断ち切り、輪廻の輪に乗せる死神のような...

登場作品

幽霊が見える高1の女の子・真宮桜が、隣の席の死神みたいな仕事をしている貧乏なクラスメイトの少年・六道りんねを手伝うことに。この世に未練のある幽霊たちを輪廻の輪に送り届けて成仏させるため、ない知恵と予算...