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南斗孤鷲拳

南斗孤鷲拳

北斗の拳(漫画)に登場する拳法。読みは「なんとこしゅうけん」。

登場作品
北斗の拳(漫画)
正式名称
南斗孤鷲拳
ふりがな
なんとこしゅうけん
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概要

シンが用いる。連載時には南斗聖拳とだけ呼ばれており、後の設定でこの名が付けられた。強力な突きや蹴りで相手の身体を外部から破壊するという技で、シンはユリアと旅立つ前のケンシロウを蹴り技・南斗獄屠拳で倒している。

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南斗聖拳

『北斗の拳』に登場する拳法。北斗神拳が秘孔を突いて身体を内部から破壊するのに対し、南斗聖拳は身体の外部から攻撃を加えて破壊するという対照的な原理を持つ。北斗神拳は一子相伝の暗殺拳だが、南斗聖拳は多数の... 関連ページ:南斗聖拳

登場作品

北斗の拳

世界観舞台は弱肉強食の世紀末世界。199X年に核戦争が勃発し、その影響で国が滅び文明が失われた。生き残った人々は各地に「村」と呼ばれる集落を作り、肩を寄せ合って暮らしている。そんな弱者たちを虐げるのが... 関連ページ:北斗の拳

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