南雲 宗一郎

南雲 宗一郎

惑星のさみだれ(漫画)の登場人物。読みは「なぐも そういちろう」。

登場作品
惑星のさみだれ(漫画)
正式名称
南雲 宗一郎
ふりがな
なぐも そういちろう
関連商品
Amazon 楽天

概要

42歳、無職。元は正義感の強い刑事で馬のダンス=ダークと契約した騎士となったことで辞職した。妻と息子が別居している。最年長ということで、年齢の若い騎士たちを戦場で守ろうという思いが強く、実質リーダーとして全員に指示を出してまとめている。手榴弾を入手したり、お金をそこそこ持っていたりと謎が多い。

特殊能力である掌握領域は「傾天平面(たかまがはら)」。平面状になっており、相手の拘束や防御に使うことが出来る。また泥人形と戦うための体術として「百裂脚」「ドリルキック仮」を駆使する。

関連キーワード

泥人形

『惑星のさみだれ』に出てくる用語。魔法使いがつくることのできる、大地から生み出した意思のない人形。非常に攻撃的で、パンチの一撃で並みの人間なら内臓破裂を起こして死んでしまうほどの威力を持っている。超大... 関連ページ:泥人形

登場作品

惑星のさみだれ

ある日雨宮夕日のところに突然あらわれたトカゲが、地球を守るために騎士になってほしいと言ってきた。地球を破壊する泥人形ビスケットハンマーが空に見える中、気乗りしない彼の前に現れたのは、怪物を素手でぶんな... 関連ページ:惑星のさみだれ

SHARE
EC
Amazon
logo