南雲 鏡二

南雲 鏡二

妄想戦士ヤマモト(漫画)の登場人物。読みは「なぐも きょうじ」。

登場作品
妄想戦士ヤマモト(漫画)
正式名称
南雲 鏡二
ふりがな
なぐも きょうじ
関連商品
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概要

主人公山本一番星の友人。眼鏡をかけた女性を奉じる宗教団体めがねっ娘教団の教祖。めがねを浸した「めがね酒」を愛飲し、めがねっ娘の減少を招くという理由でコンタクトレンズ製造工場を襲撃する真性のめがねフェチ。自分で眼鏡を制作することもでき、非常に高い技術を持っている。本職は高校教諭で、同僚の白鳥由利と付き合っているが、彼女は視力2.0の裸眼であり、南雲はなんとかして彼女に眼鏡をかけさせられないかと苦悩している。

関連人物・キャラクター

山本一番星

いわゆるオタクの高校生。とても強い妄想癖の持ち主で、日常のあらゆる出来事をアニメや漫画の女性キャラに結び付けて思考・行動する。「捨て猫を助けると、人間の美少女の姿になって恩返しに来る」「アニメの美少女... 関連ページ:山本一番星

関連キーワード

めがねっ娘教団

『妄想戦士ヤマモト』に登場する宗教団体。教祖の南雲鏡二を筆頭とし、眼鏡をかけた女性を崇め奉り、偏執的な愛情を注ぐことが主な活動。あくまでフェチの集団であり、めがねっ娘たちに向ける視線もいかがわしいもの... 関連ページ:めがねっ娘教団

登場作品

妄想戦士ヤマモト

主人公山本一番星は、偏執的な妄想癖を持ったオタクの高校生。生身の女性を憎みフィギュアしか愛せない渡辺流星、眼鏡をかけた女性キャラを狂信的に奉じる宗教団体眼鏡っ子教団の教祖南雲鏡二、普段は気の弱い一般人... 関連ページ:妄想戦士ヤマモト

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