原住民の子供

冬の惑星(漫画)の登場人物。読みは「げんじゅうみんのこども」。

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登場作品
冬の惑星(漫画)
正式名称
原住民の子供
ふりがな
げんじゅうみんのこども

総合スレッド

原住民の子供(冬の惑星)の総合スレッド
2016.08.10 14:55

概要

『冬の惑星』に登場するキャラクター。ナイフと引き替えに、マグ達人類の第一次調査隊を氷の森へと立ち入らせ、音叉を折らせた咎で、罰として右足に凍傷を負わされ、失った。その後、一人の女性と結婚。子供をもうけるが、その子供が次の探索隊を氷の森に立ち入らせたため、自ら左腕を落として罪を償った。その後、自分の人生への思いを込めた氷の枝を作成。

しかし原住民たちは、彼の作った氷の枝氷の森に入れることを許さず、彼の氷の枝は、山に一本だけ突き立てられることとなった。

登場作品

惑星グインⅡに生きる原住民の子供は、人類の探索隊を氷の森に立ち入らせ、氷の枝を折らせた罪のために、右足を凍傷で失わされる。恋に落ち、子供をもうけるが、その子供も同様の罪を犯したために、自ら左腕を落とし...