古今亭 朝次

寄席芸人伝(漫画)の主人公。読みは「ここんてい ちょうじ」。

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登場作品
寄席芸人伝(漫画)
正式名称
古今亭 朝次
ふりがな
ここんてい ちょうじ

総合スレッド

古今亭 朝次(寄席芸人伝)の総合スレッド
2016.01.25 12:37

概要

眉目秀麗な若者で、まだ二ツ目ながら若い女性客から絶大な人気を誇っている。本人も「崇徳院」や「宮戸川」などの女性受けのいい噺ばかりを好んで演じている。だが、その姿勢を危惧した師匠古今亭朝馬から、下品なバレ噺である「なめる」だけを演じるように命じられてしまう。

登場作品

橘家万太郎は、人一倍真摯な芸人。人情噺の名人と評判を取っているが、金で芸を荒らしたくはないと、高座は1日1度に決めていた。しかし、息子の病によって八百円もの借金を負い、その返済のため、珍芸ヘラヘラ踊り...