古手 梨花

古手 梨花

ひぐらしのなく頃に 暇潰し編(漫画)の主人公。読みは「ふるで りか」。

登場作品
ひぐらしのなく頃に 暇潰し編(漫画)
正式名称
古手 梨花
ふりがな
ふるで りか
関連商品
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概要

一人称は「ボク」。古手神社の一人娘で、住民たちから可愛がられている。予知能力があると言われ、赤坂衛に東京へ帰るよう忠告するが、聞き入れられなかった。赤坂との別れ際に、来年から始まる連続殺人、そして5年目の自分の死について予言する。そして昭和58年、雛見沢大災害の直前に、彼女は腹を割かれて惨殺される。

登場作品

ひぐらしのなく頃に 暇潰し編

昭和53年、雛見沢はダム反対運動のまっただ中にあった。警視庁公安部の赤坂衛は、建設大臣の孫である犬飼寿樹が誘拐された事件の関連で、鬼ケ淵死守同盟を調査するため雛見沢を訪れる。案内人と待ち合わせたバス停... 関連ページ:ひぐらしのなく頃に 暇潰し編

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関連リンク

関連人物・キャラクター
赤坂 衛
大石 蔵人
園崎 魅音
園崎お魎
公由 喜一郎
犬飼 寿樹
赤坂 雪絵
赤坂 美雪
集団・組織
鬼ケ淵死守同盟
場所
古手神社
イベント・出来事
雛見沢大災害
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