吉良 旭

吉良 旭

ケンカの聖書(漫画)の主人公。読みは「きら あきら」。別称、吉良。

登場作品
ケンカの聖書(漫画)
正式名称
吉良 旭
ふりがな
きら あきら
別称
吉良
別称
キラー・キラー
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概要

7歳の時、原子爆弾のために両親を亡くして以来、神はいないと確信、漠然とした復讐心を胸に秘める青年。渡米後、自ら「キラー・キラー」を名乗り、悪魔の如きケンカ術一筋で世の中を渡る。ロスアンゼル市で空手道場を経営する甲賀正清や、女子プロレスラー、ダイアナ・ローザとの出会いが縁で、プロレスの世界に身を投じる。

以後、徹底したケンカ殺法でプロレス界を席巻する。

登場作品

ケンカの聖書

1956年夏、ロスアンゼルス市。空手道場を経営する甲賀正清は、道場の宣伝で、ビール瓶切りやレンガ割りの模範演技を行っていた。そこにギャングでもあるプロレスラー、シードラゴン・バビロンが現れ、甲賀に喧嘩... 関連ページ:ケンカの聖書

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