吾河 シロー

デビルマンG(漫画)の登場人物。読みは「あがわ しろー」。別称、アグウェル。

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登場作品
デビルマンG(漫画)
正式名称
吾河 シロー
ふりがな
あがわ しろー
別称
アグウェル

総合スレッド

吾河 シロー(デビルマンG)の総合スレッド
2016.01.25 12:40
デビルマンG(漫画)の総合スレッド
2016.01.25 12:34

概要

雷沼研究室の助教で、シレーヌの片腕と言われる悪魔・地精族(ノーム)アグウェル。人間形態時は超ハンサムで、魔鬼邑ミキらが通う高校の新任教師として赴任する。壁や土などと同化する能力を持ち、群がる女生徒を自室に溶解してコレクションしている。吾河シローは永井豪原作の特撮人形劇『Xボンバー』の主人公・銀河シローがモチーフ。

地精族アグウェルは漫画版『デビルマン』に登場した悪魔アグウェルがモデル。

登場人物・キャラクター

「妖鳥」と呼ばれ、勇者アモンと幾度となく死闘を繰り広げたが決着がつかなかった鳥人族(ハルピュイア)の悪魔。魔将軍ザンを倒して、魔将軍の名を手に入れた。雷沼ツバサを接触者(サモナー)として合体するが、宿...
『デビルマンG』の主人公の一人。幼いころから魔女に憧れ続け、ソロモン王の後継者を自称し、怪しげな魔法術を行う女子高生。悪魔召喚の儀式中に現れた悪魔族により同級生を失う。また、無我夢中で呪文を唱えたこと...

登場作品

闇にまぎれ、悪魔族が蠢きはじめた魔界都市東京が舞台。小さいころから魔女に憧れ、現在も魔女を自称する魔鬼邑ミキは、幼馴染の不動アキラや同級生たちと学校の屋上で召喚魔術を行う。儀式の途中、突如現れた悪魔族...