唇寒流

唇寒流

乾いて候(漫画)に登場する技。

登場作品
乾いて候(漫画)
正式名称
唇寒流
ふりがな
しかんりゅう
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概要

腕下主丞が使う、剣の流派。一流が打ち立てられているわけではなく、彼がそう自称しているだけと思われる。主丞は、死体の始末を嫌っており、深手を与えることで、相手が退くように仕向けている。手当をすれば助かる可能性もあるが、それまでは失血により、唇が寒くなっていく。ゆえに唇寒流である。

登場作品

乾いて候

父親である八代将軍徳川吉宗の毒味唇役(毒見役)となった腕下主丞は毒全般の知識と剣の腕により、敵対勢力が送り込んできた刺客を、次々と討ち果たしていく。原作小池一夫。連載当初は『唇役主丞 乾いて候』という... 関連ページ:乾いて候

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