四屍 マモル

カオシックルーン(漫画)の登場人物。読みは「しかばね まもる」。別称、棗 マモル。棗クランとは親族関係にある。

  • 四屍 マモル
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
カオシックルーン(漫画)
正式名称
四屍 マモル
ふりがな
しかばね まもる
別称
棗 マモル

総合スレッド

四屍 マモル(カオシックルーン)の総合スレッド
2016.01.25 12:38

概要

棗クランの兄であり、異界のうち機界のカード使い。召喚するモンスターは、生物や機械を思うように改造する能力を持つ「パラサイト=マニューバー」。源リョウガが巻き込まれた飛行機事故を起こした張本人の一人であり、その目的はデス=レックスのカードを奪うためだった。しかしその場でデス=レックスに致命傷を負わされ、パラサイト=マニューバーの力で自らを改造して生き残ったことから、一度死んだ身として四屍を名乗る。

クランに対して、しつけと称した虐待を行うことで精神を支配していた卑劣漢。

登場人物・キャラクター

自称16歳だが、特撮番組「ヘルトラマン」の大ファンでヒーローショーに大はしゃぎするなど、肉体も精神も小学生にしか見えないカード使いの少女。唯一の肉親であった兄の棗マモルが源リョウガの起こした飛行機事故...

関連キーワード

『カオシックルーン』に登場する異世界。カード使いが召喚するモンスターの世界。竜界、機界、魔界、女界などがあり、世界によって生物型、機械型、魔物型、女性型などモンスターのタイプが異なる。通常のカード使い...

登場作品

高校生・源リョウガは、自分の両親を含む乗客ほぼ全員が死亡した飛行機事故に遭いながらなぜか唯一生き残ったという過去があった。事故について知っているという謎の人物・先生に連れられて山奥の秘密施設にやってき...