国枝 剛太

緑山高校(漫画)の登場人物。読みは「くにえだ ごうた」。二階堂定春とはライバル関係。

  • 楽天
  • Amazon
登場作品
緑山高校(漫画)
正式名称
国枝 剛太
ふりがな
くにえだ ごうた

総合スレッド

国枝 剛太(緑山高校)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

甲子園大会1回戦での対戦相手である宮島商業野球部のキャッチャー。4番バッターでもある。初打席で、気の抜けた二階堂から満塁ホームランを叩き出すものの、その後本気を出した二階堂により連続三振を喫する。当初は強豪校の4番バッターらしい堂々とした態度だったが、人間離れした二階堂の剛球と球児らしさの欠片もない緑山高校ナインの態度に怒りを募らせていく。

登場人物・キャラクター

緑山高校野球部の投手を務める。背番号1。高校一年生ながら身長198㎝、体重101㎏の恵まれた体格の持ち主で、200㎞近い剛速球を投げる超高校級の怪物である。ただし、気が乗らなくなると大事な場面であって...

登場作品

創設直後で全員が一年生の緑山高校野球部は、「大阪見物」を目指して、夏の甲子園大会福島県予選に出場、豪腕投手二階堂定春の活躍で予選を勝ち進み、甲子園出場を決める。そして始まった甲子園大会、その一回戦で前...