城戸 光政

聖闘士星矢(テレビアニメ)の登場人物。読みは「きど みつまさ」。

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登場作品
聖闘士星矢(テレビアニメ)
正式名称
城戸 光政
ふりがな
きど みつまさ

総合スレッド

城戸 光政(聖闘士星矢)の総合スレッド
2016.03.22 15:51

概要

東アジア最大と言われるグラード財団の前総帥。ギリシア旅行中に赤ん坊のアテナを連れて聖域を脱出した瀕死のアイオロスと遭遇、最後の願いを聞き入れて赤ん坊のアテナと射手座の黄金聖衣、黄金の杖を託される。

その後はアテナを孫娘の城戸沙織として育て、私財を投じて星矢たち聖闘士の育成を促進すると同時に、来るべき戦いに備えて聖闘士のサポートをするための鋼鉄聖闘士(スチールセイント)の開発、育成、組織の充実などを進めてきた。

また、ワガママな幼少期の城戸沙織を叱責、アテナとしての高貴な人格を形成するための育成なども行っている。

聖闘士ではないが正義と平和を愛する人物であり、その功績から敬意を表されていたが、星矢たちが聖闘士になる前に後のことをアテナである城戸沙織に任せて他界する。

登場作品

この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるという希望の闘士「聖闘士(セイント)」となった主人公の星矢は、ライバルや強敵と戦うたびに聖闘士の自覚に目覚めて成長していく。時には傷付き、時には苦悩しながらも、...