塔矢 行洋

ヒカルの碁(漫画)の登場人物。読みは「とうや こうよう」。別称、塔矢名人。塔矢アキラとは親族関係にある。

  • 塔矢 行洋
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
ヒカルの碁(漫画)
正式名称
塔矢 行洋
ふりがな
とうや こうよう
別称
塔矢名人

総合スレッド

塔矢 行洋(ヒカルの碁)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

塔矢アキラの父で、囲碁界の頂点に君臨するプロ棋士。神の一手に最も近い男とされ、藤原佐為からライバル視されるようになる。ネット碁で藤原佐為に敗北した際にプロ棋士を引退、中国のリーグ戦に参加するなど、東アジア全体を視野に入れて活発に動くようになる。

登場人物・キャラクター

進藤ヒカルと同い年で、初登場時は小学6年生。神の一手に最も近い男とされるプロ棋士・塔矢行洋を父に持ち、2歳から囲碁の英才教育を受けてきた生粋のエリート。天才少年棋士として早くから注目を集める。進藤ヒカ...

登場作品

進藤ヒカルはある日、祖父の持つ古い碁盤に宿っていた棋士の幽霊・藤原佐為に取り憑かれてしまい、彼の言いなりに囲碁を始める。しかし、ライバルとなる塔矢アキラとの対局をきっかけに、自身も囲碁の魅力を知り、ま...