壬生 凶四郎

壬生 凶四郎

大甲子園(漫画)の登場人物。読みは「みぶ きょうしろう」。

登場作品
大甲子園(漫画)
正式名称
壬生 凶四郎
ふりがな
みぶ きょうしろう
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概要

京都府代表・紫義塾野球部の投手。夏の甲子園大会前に目を痛め、治療のため山ごもりをして、明訓高校との決勝戦まで試合を欠場していた。明訓高校山田太郎と戦うため完治していない目のまま山を降りるが、途中事故にあい、試合開始には間に合わなかった。しかし明訓高校の攻撃・九回二死の場面に登場してリリーフ登板し、山田太郎と対戦した。

山田太郎へ放った速球は160キロをこえ、勝負球には「無念流」と呼ばれる必殺フォークを投じた。

登場作品

大甲子園

『ドカベン』の山田太郎、里中智、岩鬼正美らが主軸の明訓高校野球部が、『球道くん』の中西球道や『一球さん』の真田一球らと対戦し、夏の甲子園大会で4度めの優勝を目指す高校野球漫画。『男どアホウ甲子園』、『... 関連ページ:大甲子園

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