壬生 秋羅

壬生 秋羅

ユキは地獄に堕ちるのか(漫画)の作品登場人物。読みは「みぶ あきら」。

登場作品
ユキは地獄に堕ちるのか(漫画)
正式名称
壬生 秋羅
ふりがな
みぶ あきら
関連商品
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概要

六辻村で生まれ育った16歳の男子高校生。修羅道を司る壬生家の末裔。取り憑いた外道を祓う力を持っている。16歳の誕生日を迎えた日から、修業のために1年間姿を消していたが、鳴滝ユキ鳥辺野天哉の誕生日を前に再び合流。桂真夏斗二ノ瀬呉葉常盤春花を含めた6人で新生活を始める。ユキのことが大好きで、彼女のいうことなら何でも聞く。

犬猿の仲である天哉に対して「死ねばいいのに」と言うのがが口癖だったが、「死」という言葉をユキから禁止されたことで「現世から消えればいいのに」に変わった。実家は道場を営んでいるが、幼い頃からひ弱で女の子っぽかったこともあり、道場を嫌っている。修行中は、大好きなユキを守れるようにという一心で努力した。

ユキがつくった肉なしコロッケが大好物。初めて虚宿と戦った際、体に虚宿が入り込み、右腕に取り憑かれてしまう。

登場作品

ユキは地獄に堕ちるのか

16歳の誕生日を機に覚醒し、不思議な能力を身に付けた6人の男女が、その力を使って心の闇を喰らう敵を祓い、800年前の宿命の相手を封印するために奔走する。恋に悩み、友情に燃える6人を描く宿命の物語。「ラ... 関連ページ:ユキは地獄に堕ちるのか

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関連リンク

関連人物・キャラクター
鳴滝 ユキ
鳥辺野 天哉
桂 真夏斗
二ノ瀬 呉葉
常盤 春花
虚宿
先輩
圓良
場所
六辻村
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