夜刀の神

夜刀の神

夜刀の神つかい(漫画)の用語。読みは「やとのかみ」。

登場作品
夜刀の神つかい(漫画)
正式名称
夜刀の神
ふりがな
やとのかみ
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概要

吸血鬼のこと。血を飲んで生き、特殊な能力を持つ。元々は純粋無垢で臆病な存在で、山間部に住み、ときたま道にまよったものをかどわかす程度だった。しかし、貴族政権が崩壊し、武家による武力支配とともに、夜刀の神の能力を戦力にしようと目を付けられたことにより変質する。甲賀・伊賀の陰の戦力になっていたが、徳川幕府による泰平の時代には必要がなくなり、追われていった。

登場作品

夜刀の神つかい

200年の眠りから現代に蘇った夜刀の神と呼ばれる吸血鬼の砌は、菊璃を花嫁にしようと狙っていた。菊璃を守るために恋人の日向夕介は戦うが、菊璃は奪われ、右手を失ってしまう。そして2年後、病院にいた夕介は「... 関連ページ:夜刀の神つかい

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