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大ボール・スパイク

大ボール・スパイク

アタックNo.1(漫画)に登場する技。

登場作品
アタックNo.1(漫画)
正式名称
大ボール・スパイク
ふりがな
だいぼーる・すぱいく
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概要

青葉学園の山本和代選手が使うスパイクで、レシーバーが受ける直前ボールが巨大化する。回転させずに強く打たれたボールが歪み、元に戻ろうとしてブレるため。練習試合で早川みどりは予備知識なしで受けて右手首の関節をはずし、続く大沼みゆきとともも医務室へ行くこととなった。インターハイでは相手チームに必ず負傷者を出すことで、一躍注目される。

ボールを受けた瞬間、後方回転することで攻略された。

登場作品

アタックNo.1

病気療養のために転校してきた主人公の少女、鮎原こずえは、バレーボールで健康を取り戻し、日本を代表するプレーヤーになる。こずえがバレーボールを通して成長していく姿を描く。 関連ページ:アタックNo.1

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登場作品
アタックNo.1
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