大島さんちの猫たち

大島さんちの猫たち

グーグーだって猫である(漫画)の登場キャラクター。読みは「おおしまさんちのねこたち」。

登場作品
グーグーだって猫である(漫画)
正式名称
大島さんちの猫たち
ふりがな
おおしまさんちのねこたち
関連商品
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概要

『グーグーだって猫である』の登場猫。タマより後にやって来た、大島さんの家にいる猫たち。ミケ猫の「ミケマル」。チョビヒゲの子供で白黒ブチの「モーモー」。背中に茶色の栗のような模様が二つある「クリクリ」(オス)。ハナちゃんの子で、全身茶トラの「ルチル」。最初は家庭内ノラだった、オスの「きじ太郎」。

子猫なのに妊娠してしまい、大変な目にあった「ヒマラヤ」。ハナちゃんの子で、猫エイズにかかった「テンミケ」。ある日ふらりとやってきたオスのキジトラ猫「ジミヤマ」。

関連人物・キャラクター

大島弓子

漫画家の女性。前髪を上げて額を全開にし、茶髪を扇のように広げた髪型で描かれる。丸眼鏡をかけているのが特徴。1995年10月に愛猫のサバを亡くし悲しみに暮れていたが、偶然ペットショップで出会ったグーグー... 関連ページ:大島弓子

登場作品

グーグーだって猫である

世界観猫が題材。作者・大島弓子自身を主人公に、彼女と彼女の飼い猫たちの日常を描く。タイトルにもなっているアメリカンショートヘアのグーグーをはじめ、捨て猫だったビー、ホームレスの男性から譲り受けた猫のタ... 関連ページ:グーグーだって猫である

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