大食菌

大食菌

どっきりドクター(漫画)の登場人物。読みは「たいしょくきん」。

登場作品
どっきりドクター(漫画)
正式名称
大食菌
ふりがな
たいしょくきん
関連商品
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概要

主人公錦小路はるかが作った突然変異の細菌。最初は歯に寄生し、人々を虫歯にして悩ませていたが、その後、巨大化し、食料をあさるようになる。食べ物を狙って町中を暴れ回るが、最期は自分たちが虫歯になり死滅していった。最後の1匹は、白ばらクリニックの近くに住む幼稚園児、田島かおりの家で飼われている。

関連人物・キャラクター

錦小路はるか

白ばらクリニックの院長。隣にある七星中学校の校医も務める。フランケンシュタインのような強面だが、根は優しい。天才発明家で、さまざまな発明品を作り出しては、トラブルを起こす。発明に関しては、スケベな性格... 関連ページ:錦小路はるか

関連キーワード

白ばらクリニック

『どっきりドクター』の主人公錦小路はるかが経営するクリニック。錦小路はるかが校医を務めていることもあり、隣の七星中学校の生徒たちが保健室代わりに使い、よく入り浸っている。 関連ページ:白ばらクリニック

登場作品

どっきりドクター

白ばらクリニックの院長で七星中学校の校医も務める錦小路はるか。スケベでドジな錦小路はるかは、常人の何倍ものスピードで動ける加速剤入キャラメルや思考を実体化させる空想スモークなど、毎回とんでもない発明を... 関連ページ:どっきりドクター

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