太史慈 子義

一騎当千(漫画)の登場人物。読みは「たいしじ しぎ」。周瑜公瑾とはライバル関係。

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登場作品
一騎当千(漫画)
正式名称
太史慈 子義
ふりがな
たいしじ しぎ

総合スレッド

太史慈 子義(一騎当千)の総合スレッド
2016.01.25 12:36

概要

サングラスをかけ、肌を黒くした男で、鼻の下とあごにひげを持つ。揚州学園最強と呼ばれるAランクの闘士。周瑜公瑾(しゅうゆこうきん)と一騎打ちするが、公瑾の腹部に一発パンチを喰らわせて倒す。このとき、公瑾のパンチは太史慈のサングラスを破壊した。約束では、太史慈の体に触れれば公瑾と孫策伯符(そんさくはくふ)を見逃すということだったので、太史慈はすんなりその場を離れている。

正々堂々とした戦いを好み、約束は必ず守ろうとする男。

登場人物・キャラクター

孫策伯符(そんさくはくふ)の従妹の男子学生。Dランクの闘士。子供の頃はよく伯符に泣かされて「泣きの公瑾」と呼ばれていた。南陽学院の2年生。伯符が南陽学院に転入するというので、それ以降彼女の面倒を見るこ...

登場作品

茶道部に所属する、おしとやかな日々を過ごしていた女子高生の孫策伯符。ママの呉栄の指示で、亡き父の勾玉を受け継ぎ、南陽学院に転入する。転入日前日、呉栄に進められて南陽学院の闘士29人を一蹴する。だが、3...