央海12都市国家

央海12都市国家

登場作品
将国のアルタイル(漫画)
正式名称
央海12都市国家
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概要

央海(セントロ)に面した12の有力な都市国家の総称。このうちの1つ、燈台の都(ポイニキア)がバルトライン帝国の手により陥落。更に帝国艦隊と海の都(ヴェネディック)商船団によるポイニキア沖海戦が勃発し、残された11の都市国家は帝国への危機感を募らせていた。

そして、帝国と島の都(リゾラーニ)の大艦隊がポイニキア・サロス間を封鎖したことによって、西央海はほどなくバルトライン帝国の手に落ちるだろうと目された。これを打破するために、トルキエ将国は、建国以来初めて陸軍を国外に派遣することになる。これがルメリアナ大戦の端緒となった。

登場作品

将国のアルタイル

トルキエ歴75年、帝国歴451年、白砂糖月(シエケル)、後にメルリアナ大戦と呼ばれる戦火を引き起こす高度に政治的な事件が起こった。そのとき初めて将軍会議(デイワーン)に参加することになった主人公犬鷲の... 関連ページ:将国のアルタイル

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