宇宙海賊クロスボーン・バンガード

宇宙海賊クロスボーン・バンガード

機動戦士クロスボーン・ガンダム(漫画)に登場する架空の組織。

登場作品
機動戦士クロスボーン・ガンダム(漫画)
正式名称
宇宙海賊クロスボーン・バンガード
ふりがな
うちゅうかいぞくくろすぼーん・ばんがーど
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概要

前作『機動戦士ガンダムF91』で、秘密裏に設立された同名の軍事組織「クロスボーン・バンガード」が母体。その創設者であるマイッツァー・ロナの孫娘であるベラ・ロナが、『F91』で描かれた戦乱のあとで木星帝国の陰謀に気付き、対抗するために再度組織したのがこの宇宙海賊クロスボーン・バンガードである。

関連キーワード

木星帝国

『機動戦士クロスボーン・ガンダム』に登場する架空の組織。一代で“国”と呼べる規模にまで木星を反映させたクラッスス・ドゥブナを独裁的な総統とする。水も空気も自分たちで作り出さなければならないという過酷な環境条件のもと、地球圏へと進出しようという強烈な願望を抱いている。

登場作品

機動戦士クロスボーン・ガンダム

ガンダムシリーズの中でも『機動戦士ガンダムF91』の続編という位置付けの作品。『F91』の主人公であった シーブック・アノーがキンケドゥ・ナウと名前を変えて登場。『F91』では敵方だったクロスボーン・... 関連ページ:機動戦士クロスボーン・ガンダム

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