導術兵

導術兵

皇国の守護者(漫画)の登場人物。読みは「どうじゅつへい」。

登場作品
皇国の守護者(漫画)
正式名称
導術兵
ふりがな
どうじゅつへい
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概要

『皇国の守護者』に登場する用語。テレパシーのような能力を持ち、主に通信員として活躍する兵隊。また千里眼のような敵影感知能力も持つ。皇国軍にのみ存在する。頭を丸め、額に銀板を埋め込んでいるのが特徴。皇国帝国に勝る部分であるが、能力の発動には相当の体力を消費してしまう。

関連キーワード

帝国

『皇国の守護者』に登場する国家。元は1国家だったが、侵略を繰り返すことで領土を広げ、世界最大の領土を持つようになった大国。宣戦布告をせずに、突如、皇国北領へと侵攻を始め、戦争のきっかけを作った。 関連ページ:帝国

登場作品

皇国の守護者

太古の昔に人と龍との間に結ばれた「大協約」(グランコード)が世界の秩序を統制する、「大協約世界」。世界最大の大陸に興った一つの侵略国家は、いくつもの勢力を併呑していき勢力を拡大、帝国と名乗り世界を睥睨... 関連ページ:皇国の守護者

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