小早川 秀秋

小早川 秀秋

風雲児たち(漫画)の登場人物。読みは「こばやかわ ひであき」。石田三成とはライバル関係。

登場作品
風雲児たち(漫画)
正式名称
小早川 秀秋
ふりがな
こばやかわ ひであき
関連商品
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概要

豊臣秀吉の甥で関ヶ原の戦いでは西軍であったが、戦の途中で東軍に寝返る。その後、岡山城に入り城主となり気がふれて生涯を閉じる。実在の人物小早川秀秋がモデル。

関連人物・キャラクター

石田三成

関ヶ原の戦いにおける西軍の主導者。小早川秀秋らの裏切りにより西軍が負け、戦場から脱出する。実在の人物石田三成がモデル。 関連ページ:石田三成

登場作品

風雲児たち

慶長5年、9月15日。関ヶ原の戦いが勃発。徳川家康が総大将の東軍と毛利輝元が総大将の西軍の戦が始まった。東軍の方が分が悪いと思われた戦だったが、小早川秀秋や吉川広家らの裏切り行為などにより東軍が勝利。... 関連ページ:風雲児たち

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