小林 彩

しゅーまっは(漫画)の主人公。読みは「こばやし あや」。別称、彩。

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登場作品
しゅーまっは(漫画)
正式名称
小林 彩
ふりがな
こばやし あや
別称

総合スレッド

小林 彩(しゅーまっは)の総合スレッド
2016.07.28 18:46

概要

作中では唯一のツッコミ。ごく普通の中学生で学校の成績は中くらい。スポーツが大好き。体型は幼児体型気味なスレンダーで、そのことを気にしている。苦手な生き物はゴキブリとカタツムリ。両親の仕事の都合で尊敬していたおじいちゃんの家で生活するようになるが、祖父の作るしゅーまっはという謎の生命体に悩まされている。

最初のころはおじいちゃんの行動に翻弄されていたが、途中から少し慣れてきたためか反撃をするようになる。しばしば口調が乱暴になるが、祖父のことは好きである。妹として作られたまはのことは溺愛している。部活は当初、陸上部だが、二年生のときに小林研究所に入れられた。最終回直前に両親に一緒に暮らすよう求められたが、クラスメイトと一緒に卒業したい&おじいちゃんたちの家が今の自分の家ということで断っている。

ちなみに両親は顔を見せていないが、かなりエキセントリックな性格である。

登場作品

両親の仕事の都合により、尊敬していたおじいちゃんの家で生活するようになった中学生の小林彩。しかし、そのおじいちゃんは「しゅーまっは」という謎の生命体を作るマッドサイエンティストだった。孫を驚かせるため...