小森 功

小森 功

ぼくは麻理のなか(漫画)の主人公。読みは「こもり いさお」。

登場作品
ぼくは麻理のなか(漫画)
正式名称
小森 功
ふりがな
こもり いさお
関連商品
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概要

楽しい大学生活を夢見て群馬から上京してくるも、友達をつくることができず、3年生になるまで家に引きこもってゲームとオナニーを繰り返す生活をしていた。夜のコンビニに買い物に行く時に、9時に必ずやってくる吉崎麻理に恋をし、「コンビニの天使」と名付けていつも見ていた。ところがある日、自分が吉崎麻理になったことに気づき、生活は一変。

柿口依吉崎麻理が偽物だと気付き、小森功は事の顛末をすべて話す。麻理の精神がどこに行ったのかわからなくなり、柿口依とともに調査を続けていく。彼と別の、もう一人小森功が現存しており、そちらには麻理の記憶はなく、いつもどおりの生活を送っている。

関連人物・キャラクター

吉崎 麻理

小森功が毎日9時にコンビニで見かけていた女子高生。実際は夜の9時まで家に帰らなかったことが麻理の母の口から明かされる。コンビニで必ずチョコレートと飲み物を買って帰る。学校では友だちが多く、男子生徒にも... 関連ページ:吉崎 麻理

登場作品

ぼくは麻理のなか

大学に行くことが出来ず引きこもって暮らしていた大学生の小森功の楽しみは、夜9時くらいにコンビニに来る女子高生見ることだった。ところがある日自分がその女子高生になっていることに気づき、慌てふためく。異変... 関連ページ:ぼくは麻理のなか

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関連リンク

関連人物・キャラクター
吉崎 麻理
柿口 依
ももか
麻理の母
ヒロキ
場所
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