島 大介

新宇宙戦艦ヤマト(漫画)の登場人物。読みは「しま だいすけ」。

  • 島 大介
  • 楽天
  • Amazon
登場作品
新宇宙戦艦ヤマト(漫画)
正式名称
島 大介
ふりがな
しま だいすけ

総合スレッド

島 大介(新宇宙戦艦ヤマト)の総合スレッド
2016.01.25 12:42

概要

宇宙戦艦ヤマト航海長の末裔。古代進森雪よりも遅れてヤマトに乗艦。スターシアの娘をヤマトに迎え入れるための操作に手間取る古代を颯爽と助ける。古代とは初対面ながら旧知の仲の如く意気投合する。

登場人物・キャラクター

かつて宇宙戦艦ヤマトの戦闘班長だった古代進の32代目の子孫。ヤマト乗組員の子孫達は先祖の名前をそのままストレートに受け継いで現在に至っている。大マゼラン雲と太陽系を往復する宇宙船団所属の護衛艦雪風の副...

関連キーワード

『新宇宙戦艦ヤマト』に登場する宇宙船。作中では、大ヤマト(グレートヤマト)、宇宙大戦艦ヤマトとも呼ばれる。北極点の氷の空洞の中の大海、大氷底海で1000年の間に改良進化を遂げていた。過去のヤマトよりも...

登場作品

西暦3199年。かつて地球を救った宇宙戦艦ヤマトの活躍もすでに伝説となり、人々の記憶から忘れ去られていた。地球人類は、その生活圏を全銀河へと拡大しようとしていたが、未知の敵が放った移動性ブラックホール...